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Showing posts from April, 2021

ラストブログ!

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スクリプト:      みなさんこんにちは、フー・ヒタチです。今日は「日本語の悪口・スラング」について調べたことを報告します。       元は「翻訳の複雑さ」という方向でリサーチを進めていましたが、「翻訳の複雑さ」だと思うように中間発表ができなかったので、その中から題材を選び「日本語の悪口・スラング」に着目しました。      中間報告でも言ったように、言葉で一番大切とされるのは伝わるかどうかなので、言葉の知識・技術・感性のバランスが大事です。なので、言葉の進化に合わせて、今の若者が使っている言葉や今の時代に合った言葉、今時の日本語のスラングや悪口を中心に色々調べました。       日本語には悪口が少ない、もしくはないと思う人はたくさんいると思います。実際に他の言語に比べたら少ないかもしれませんが、全くないわけではありません。       このプロジェクトで、私は日本語の悪口・スラングを大まかに5つのカテゴリーに分けました。 「頭が悪いことを罵る系」「ゴミに例える系」「呼びかけ・相槌系」「相手の身体的特徴を罵る系」「相手の不幸を願う系」です。       「頭が悪いことを罵る系」は皆さんもご存知の「バカ」や「アホ」などです。この表現は結論から言うと、本気の悪口にも冗談にもどちらにもなります。友達に対して、「お前バカだな〜」と軽い口調で話すと冗談という意味になります。恋人同士でも、愛情表現の一つとして使うこともあります。「アホ」は「バカ」とほぼ同じ意味と使い方で、主に関西で使われています。       「ゴミに例える系」の例としては、「ゴミ」「クズ・カス」「クソ」が主に使われています。主な意味としては、「ゴミと同じレベル」=「レベルが低い」という意味があります。例えば、「あなたの成績はゴミだ」というように文章でも、直接「ゴミだ」「クズ!」のように単独でも相手を罵ることもできます。日本では、「クソ」「カス」は友達の間の冗談で(スラングとして)もよく使われています。「お前相変わらずカスだな〜」のように口調を軽くすれ...

俳句・川柳

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 1. 青春 ここでさらばだ ありがとう 学生といえば青春。そして春になる始まりが来ると同時に終わりも迎えます。その瞬間に感謝に気持ちを持つという大事さを伝える一句でした。 2. 乾杯 この瞬間に 今にある 第一句と似たような意味で、人生の中で全ての出来事は一瞬で起き、一瞬で終わります。でも、そういう短い瞬間があるこそ感謝の気持ち、人生の尊さがが生まれます。それをもっとカジュアル、面白く伝えるように「乾杯」という言葉を使いました。 3. 感謝と 始まりという ひと雫 卒業の後は仲間達と解散、それぞれの道を歩み始める瞬間が必ず来ます。それと同時に、新たな人生が始まるという期待があります。その期待や喜び、あと寂しさや悲しみを込めた一滴の涙です。

季節の好きなこと、好きなもの

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僕は夏がダントツで好きです。 実は、僕暑い天気が嫌いですが、夏にしかない雰囲気はとても好きです。 夏ですと、人のオーラも明るくなるような気がします。夏ですと、やはり日焼けはすごくしますね。しかし、その日焼けがいい感じに焼けて、健康的な感じにしてくれるので日焼けは決して嫌いではありません(顔の日焼けだけはなぜか嫌いです)。 夏にかく汗は別格だと思います。なぜか「青春だ!」、生きている証と僕はそう強く感じます。 最後に、台湾は南国なので、夏という季節が台湾の国民性や雰囲気にすごくあっていると思うので、夏じゃないと余計に違和感を感じるのではないかと思います。  

パデュ-大学のお気に入り3つ

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僕のパデュー大学のお気に入り3つは...  - 自然。 大自然に囲まれている環境に恵まれて、僕たちはラッキーだと思います。精神的にも肉体的にも自然と落ち着きます。僕は何度もこの大自然からエネルギーをもらっています。 - France A. Córdova Recreational Sports Centerのジム。 筋トレは素晴らしいですよ!自分と向き合う・勝負する空間と時間です。筋トレをすることによって、自分は精神的にも肉体的にも強くなったと思います。 - Purdue Airportの近くにある鉄道。 これは僕のコロナ隔離中にたまたま見つけたところです。やることがなかったので鉄道に沿った永遠と歩き続けるのが意外にも楽しかったです。落ち着くひとときでした。デートにおすすめです!

私の国/地域/町で、愛されるイベント

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  僕は高校の時にタイに住んでいました。タイにいたときの思い出をかねて、タイで一番大きいイベントを紹介します。 タイには「ソンクラン(Songkran)」という大きなお祭りがあります。ソンクランは水掛け祭りとしても知られるタイ旧正月のお祭りのことです。 これは宗教儀式でもあり、人々が「水をかけ合う」ことで旧正月を祝います。 元々、旧正月と旧暦の新年を祝うための行事であるため、この期間は家族で一緒に仏像のお清めを行ったり、若者からお年寄りの手に「水をかけ」敬意を表すことが目的であります。 近年はそのコンセプトをもとに、街で通行人同士が水を掛けあって楽しむ「水掛け祭り」として知られるようになり、各地で独自のイベントが開催され、これを目当てに多くの旅行者がタイを訪れるようになりました。 水を掛け合うことで、言葉通じなくてもいろんな人たちと交流できるのでが最大の魅力だと思います!